気ままなたわごと
そのまんまです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
久々にレコメンド
予定ではガンズの来日公演があったのだが・・・
まぁ、延期になったので憂さ晴らしにCD買い。

我が地元の古き良き“街のCD屋”「PET SOUNDS RECORD」(立ち退き移転→仮店舗で営業→新店舗にて祝・復活!)で紹介されていたので購入。

bkb.jpg
BLUE KING BROWN 「STAND UP」

オーストラリアのメルボルンから、ファンキー・グルーヴィ・バンド、Blue King Brownのフル・アルバム。
レゲエやサンバの要素を取り入れた強烈なリズムに、シェリル・クロウに似た声質の女性ボーカルが放つ憂い溢れる歌声の融合。
ファンキーかつダンサブル、流れてくる音の躍動感がとにかく気持ち良い!
紹介文にベン・ハーパーの名前が出ていたので、そこら辺が好きな人(知り合いに多い気がする・・・)も気に入るんじゃないかな?

最近CDを買う機会がめっきり減ってしまったので、こういう出会いは嬉しいもんですな。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
おれはこれあんまりピンとこなかったね~。
2007/04/18(水) 14:58 | URL | fuku #-[編集]
あ、そうすっか。ちょっと意外。
ベン・ハーパーfeatシェリル・クロウって書かれてましたよ。
2007/04/23(月) 00:16 | URL | あっきぃ #-[編集]
『ベン・ハーパーfeatシェリル・クロウ』とかそういう表現いい加減飽きたね。しかも大概が的を獲てない気がする。センスを疑っちゃうよ。
レコード会社も消費者に本気で買わせようと思ってるならコピーの表現を楽してちゃダメだよね。
もしくはそれを鵜呑みにしちゃう消費者の方が馬鹿なのか?おまえはどっちだ??
2007/04/24(火) 01:42 | URL | fuku #-[編集]
放置していて、すいません・・・。
まさか返しのコメントが来るとは思ってなかったので。(苦笑)

う~ん・・・、自分としてはCDのポップ書く仕事をやっていたので、こういう表現は一部の人達に対しては良いと思うんですよね。
例えば『ベン・ハーパーfeatシェリル・クロウ』って、シェリル・クロウしか知らない人は、この作品を聴いて気に入ったらベン・ハーパーに興味を持つかもしれないし。
音楽って実際に聴いてもらわないと表現が難しいですから、言葉で表すとなると、こういう表現が消費者には理解してもらいやすいんですよね。
ポップを書くのって、見る人がどういう音楽的嗜好があるか当然わからないし、見る側が簡潔に音を想像できるようってのがあるので難しいんですけど。
ポップも悪い言い方ですが、「聴いてもらう手段」の一つに過ぎないですから。そこから先は・・・本人次第です。
問いかけの答えになってないかもしれないですが、こんな感じです。
2007/05/02(水) 00:03 | URL | あっきぃ #-[編集]
まあ
はるのレコメンドに対しての実際聴いた側からの率直なコメントだったと考えてくれればそれでよいです。こんなのは好き嫌いの話だからね。

おれが言わんとしたかったことは、聴いてみて個人的にピンと来なかったのと、『ベン・ハーパーfeatシェリル・クロウ』的な言い回しはある程度音楽を聴いてきていると自負している人間は疑ってかかれと言いたかっただけだよ。
 
ただ、そのレコメンドって本当に自分自身の言葉なのか?そこが疑問。
はる自身もコメントで書いてることだけど仕事でやってるのかな?
文章を読むとそういう風に感じます。
 
友人としてはかっこ良くまとめた文章より、どちらかというとおまえの自己中心的な感想を述べてくれた方が、レコメンしているモノが良かれ悪かれ興味を惹かれるんだけどね~。
 
2007/05/04(金) 22:36 | URL | fuku #-[編集]
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。