気ままなたわごと
そのまんまです。
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ベストセレクション2008
去年は仕事とバンドのレコーディングなんかもあって、
発表できませんでしたが、今年はちゃんとやります。(笑)

っつーわけで、ご紹介。

AccelerateAccelerate
(2008/04/01)
R.E.M.

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・R.E.M. 「Accelerate」


CHINESE DEMOCRACYCHINESE DEMOCRACY
(2008/11/24)
GUNS N' ROSES

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・GUNS N'ROSES 「CHINESE DEMOCRACY」


ROCKFERRYROCKFERRY
(2008/04/07)
DUFFY

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・Duffy 「Rockferry」


A Hundred Million SunsA Hundred Million Suns
(2008/10/28)
Snow Patrol

商品詳細を見る
・Snow Patrol 「A Hundred Million Suns」


Only by the NightOnly by the Night
(2008/09/23)
Kings of Leon

商品詳細を見る
・Kings of Leon 「Only by the Night」


GAME(DVD付) 【初回限定盤】GAME(DVD付) 【初回限定盤】
(2008/04/16)
Perfume

商品詳細を見る
・Perfume 「GAME」


聴いた回数が多かったものを中心にセレクト。
上記以外では、
・The Clash 「Live at Shea Stadium」
・Coldplay 「Viva La Vida Or Death And All His Friends」
・Jakob Dylan 「Seeing Things」
・My Morning Jacket 「Evil Urges」
なんかも良く聴いたかな。

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bird@赤坂ブリッツ
CDの購入特典で予約したチケットが、運良く手に入り、ライブを見に行くことに。
せっかく仕事を休みにしていたのに、本社でのミーティング(所謂、会議ですな)とバッティング・・・
ずっと、すっ飛ばしていたものだから、本部から「年内最後なので、いい加減に出席してください。」と言われ、行くことに・・・。
ま、断っても良かったけど、いろいろ調整して頂いた店長にも悪いので・・・

会議を終えて、急いで会場へ。
新しい赤坂ブリッツは初めて。赤坂サカスも初めて。(何故かスケートリンクがありました。)
開演から15分遅れで到着・・・。チッ、くだらんミーティングめっ!
birdの作品は初期の大沢伸一プロデュースの頃しか聴いていなかったけど、合間にカバーアルバムからの選曲もあり、聴き易く楽しめた。
ドラム、ギター、ハモンドオルガン、サックスというバンド編成によるジャズ風なアレンジの演奏と、birdのしなやかで解放感のある歌声は、時にゆったりと聴かせ、時に弾むような軽快さもあり、曲によっての緩急が心地良い。
後半には「LIFE」「BEATS」「空の瞳」「満ちてゆく唇」と、初期の曲を演奏してくれたので、充実した時間を過ごさせてもらった。

残念だったのは、やはり最初から見れなかったことか…
最近、ライブに行く機会が減っているので、こういう生音の在る時間を大切にしたいと思う。

Free Soul CollectionFree Soul Collection
(2008/09/24)
bird

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まだまだ転がり続けてます
今年もいよいよ師走に突入。年末の繁忙期となったのだが、夕方頃に降りだした雨のおかげで、客足はスローダウン…。
店長とスタッフのご厚意により、仕事を少し早めに切り上げさせてもらった。
折角なので、帰りにレイトショーで『SHINE A LIGHT』を観に行く。

ローリング・ストーンズのライブドキュメンタリー映画で、監督は大御所マーティン・スコセッシ。

映画はまず、本番に向けての段取りが撮影側と演奏側で噛み合っていないところから始まる。(とりあえず最初の1曲目だけでも、早く知りたいスコセッシが印象的だった。)
しかし、いざライブが始まるとそんな事はどこへやら…

いやはや、ストーンズのメンバーが、とてつもなくカッコイイ!!!
ショーが始まると、興奮が徐々に衝撃へと変わっていく。なんだこのパワーは!本当に還暦超えた人達なのか!

ミックの激しくもしなやかなステージパフォーマンス、キースとロニーの演奏を無邪気に楽しみながらギターを弾く姿、最年長で一番おじいちゃんな顔をしているのにボトムを支えながら曲をドライブさせていくチャーリーのドラム、これを平均年齢64歳のバンドと呼ぶのは如何なものか。
ゲストで出てきたバディ・ガイも最高!(笑)
よもやミック&キースを相手に対等に張り合える役者がいたとは!

スクリーンから伝わる会場の雰囲気、臨場感がハンパじゃない。映像から現在進行形の躍動感がほとばしっている。
月並みだが、演奏が進むにつれて、ふと自分もあの会場にいるような気になるほど。

ストーンズも凄いが、ショーの魅力を余すことなく映画へと消化させたスコセッシの手腕も素晴らしい。


とにかくロックが好きな人は観て損はないと断言する。
映画館の大きなスクリーンで観ること強く薦めます。

http://www.shinealight-movie.jp/

Shine a Light: Original SoundtrackShine a Light: Original Soundtrack
(2008/04/01)
The Rolling Stones

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嫌ホン
イヤホンが壊れた…
右から音が出なくなった…

移動中はだいたいipodで音楽を聴いているので、イヤホンが故障すると非常に不愉快な気分になる。
あぁ!ギターソロが半分しか聴こえねぇ!
ライブ盤の臨場感が味わえねぇ!

というわけで、仕事帰りにイヤホン購入へ。

今まではAudioTechnicaをずっと使っていたけど、今回は違うものを試してみよう。
いろいろ見て思ったのだが、なんであんなにY型コードのほうが多いのだろう。
Y型コード(分岐からイヤホンまでのコードの長さが同じタイプ)だと、2本のコードが前に垂れ下がるから、引っ掛けるし、邪魔だし、うざったいじゃん。
その点、U型コードは片方のコードが長く、首の後ろに回して付けられるから、すっきりして邪魔にならない。
自分としてはU型コードのほうが良いのだけど…
う~ん、このへんどうなんでしょう???

で、購入したのはPHILIPS SHE9700というモデル。以前、知り合いから値段の割りに良いと評判を聞いていたのと、U型コードなのが決め手になった。
音質や付け心地はこれから吟味していきます。

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