気ままなたわごと
そのまんまです。
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SYNCHRONICITYの企画ライブ「We are OOPARTS!! #2」がありました。
夏にやった初企画から半年。早くも第2回がやれるとはね。

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朝起きて天気が心配だったけど、家を出る時は雨がやんでいて一安心。
リハが若干バタついたけど、ちょっと押しでライブはスタート。

1バンド目はパラポネラ、前回見たときとギターのメンバーチェンジがあったけど、それが上手くマッチしていて、かなり良くなっていた。
音のせめぎ合い重なり合いはお見事の一言。新しく加入したギターを含めてメンバー全員が元SYNCHRONICITYという。今更ながら凄いメンバーとやっていたんだなぁと感心してしまった。

2バンド目のCATCHER FLYは、大学時代からの知り合いである双子のご兄弟がやっているバンド。この日の為に群馬から来て頂きました。
5,6年ぶりにライブを見させてもらったけど、相変わらず元気に楽しそうに演奏している姿を見れて良かった。大学時代の学祭を思い出して、懐かし~い気持ちになりました。

3バンド目のJAP SKY HIGHは前回に引き続き出演。いやぁ、イカツイ!ゴツイ!(笑)
ストレートかつゴリゴリな音をマシンガンのように乱射する熱い演奏は脱帽でございました。

4バンド目の四十六ト弐は、あのtoolのカバーバンド。あの音と世界観を表現するというのは半端な事ではないが、このバンドは本当に凄い。というか、凄まじい。
楽曲はもちろんのこと、演奏も半端じゃない。音に引きずりこまれるような感覚、とにかく凄かった。(笑)

5バンド目は我らがSYNCHRONICITYの出番。1曲目に未完成の新曲をブチかますというアグレッシブ(ある意味、投げやり)な感じで始めてみた。
正直言って、演奏は準備不足がたたって厳しい感じではあったかなぁ。終わった後もメンバーと顔を見合わせながら首を傾げてしまったので、皆思ったことは同じだったのだろう。
でも、こうやって観に来てくれた人たちの前で演奏できたのは楽しかったし、感謝の一言でございます。
本当にありがとうございました!

ライブ後の打ち上げは、翌日のフル勤務が頭をよぎりつつも2杯目のビールですっかり忘れてしまうほど楽しんでしまった。
みなさん、お疲れ様でした!
これにてSYNCHRONICITYの年内の活動は終わり。


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SYNCHRONICITY初の企画ライブ「We are OOPARTS!! #1」がありました。
いつかはやりたいなという感じだったけど、今年の春ぐらいから計画してきて、遂にこの日が来てしまった。

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リハから奇跡的過ぎるくらいオンタイムな進行(笑)で、ライブは時間通りにスタート。

1バンド目のスティグマは、SYNCHRONICITYの元メンバーがやっているプログレ・トリオ。リハで顔を合わせてビックリしたのが、メンバーに大学時代のお隣の音楽サークルにいた先輩(Y内さん)がいたこと。世間は狭いものだ。
強烈な音と個性のぶつかり合い!ドラムとピアノとギターの三つ巴ガチンコバトルはあっけにとられた。

2バンド目のJAP SKY HIGHは、リーダー行きつけのロックBARのマスターがやっているバンド。自分も何度か寄らせてもらったことがある。マスターの外見そのままに厳つく硬派なワル~いロックンロールを痛快に響かせてくれた!

3バンド目のSeamless Soulは、12人編成という大所帯ファンクバンド。そんなもんでステージ上は大渋滞。今回は異色の存在ではあったけど・・・そこはまぁ、流石の経験値!ファンキーなリズムにハッピーな空間を演出してくれた。最後のEW&F「September」のカバーで、飛び入り参加させられ無邪気に楽しませてもらいました。カモン!好景気!(笑)

4バンド目のLong Island Iceteaは、この企画が決まった時に最初に声をかけ、なおかつ即決してくれた付き合いの長いバンド。
独特の世界観は変わらず、オリエンタル・トリップ・ロックな音でフロアを熱く盛り上げ、イベント後半の流れを引き締めてくれた!

5バンド目は我らがSYNCHRONICITYの出番。他のバンドが良い演奏をしてくれたおかげで、すでに自分の出番がどうでもよくなっていたが(コラコラ・・・)、観に来てくれた人達の温かい眼差しの中、凄く楽しく演奏ができた。
新曲を披露したり、映像を変えてみたりと新しい試みをしながらも、緊張感と高揚感が程よく入り混じった精神状態で、瞬間瞬間を楽しませてもらった。

で、最後にトリを務めてくれたのはparklife。主催者のウチらがトリを務めない?それをなぜかと問うならば、それはparklifeが出演してくれたから。正直なことを言えば、出番を終えて解放されてからゆっくり観たかったという。(笑)
事情があって、いつもと違う編成であったけど、それでもしっかりと整えてきてくれたのは流石の一言。もうズルイくらい!演奏も歌も心に染みました。

ライブ後の打ち上げも楽しく過ごさせてもらい、明日も休みならばと思いつつもタクシーで帰宅。
無事にイベントを終えて、楽しい一日となりました。


ライブハウスのスタッフの皆さん、出演バンドのメンバーの皆さん、
そして、なにより観に来てくれた皆さん、
本当にありがとうございました!

今はまだ充実した疲労感とちょっとした達成感があって、
次は考えていないけど、またやる気になったらやりたいと思います。(苦笑)
最後にリーダーへ、お疲れさまでした。


池袋マンホールでSYNCHRONICITYのライブ。。
先月の震災の影響で出演バンドに穴があいた為、急遽出させて頂きました。

ライブハウス入りとリハ開始の時間を勘違いして、ギリギリに到着するという失態を犯しながらもリハは無事終了。
一緒に出演した友人のバンド、Long Island Iceteaのリハを見て、メンバーたちとリラックスしながら本番までの時間を過ごす。

本番は良い緊張感を持って臨むことができた。
やっぱり、顔見知りのバンドが見ているというのは緊張感の質が違う。
個人的には楽しく演奏できたけど、バンドとしてまだ緩い部分があったかな。
このメンバーで今までやってきた曲を演奏するのは、ある程度の安定感が出てきたと思う。
ただし、良くも悪くも慣れてきているので、次に繋がるものを出していかないと。


で、告知!
7/3にSYNCHRONICITY自主企画やります!
遂に、やっちゃいます!(笑)
詳細は後日。いろいろと決まり次第、報告していきます。

渋谷サイクロンでSYNCHRONICITYのライブ。
Long Island Icetea企画のイベント「a-un -阿吽-」に出演させてもらいました。

出番がアタマということもあり、リハを終えたら軽く腹ごしらえをして、いざ本番へ。
Long Island Iceteaのメンバーや他出演者の方々、観に来てくれてた友人達の暖かい眼差しの中、
小さなミスはあったが、程良い高揚感があって楽しく演奏させてもらった。
SYNCHRONICITYというバンドの世界観は表現できたのではないかなと思う。

自分たちの出番が終わって、お酒を飲みながら談笑したり、他のバンドを観たり。
他の出演バンドが素晴らしい演奏をしていて、とても楽しめた。
やっぱり対バンが良い音を出してると、こっちも気持ち良くなる。
トリのLong Island Iceteaもイベントの最後に相応しい最高の空間を作り上げていた。

そして、打ち上げは日付が変わるまで楽しんでしまい終電を逃す羽目に・・・。
途中からタクシーで帰りました。(苦笑)
暑さにへばる・・・@下北沢
下北沢MOSAiCでライブをやった。

残暑と言うには厳し過ぎる暑さに、ライブハウス入りの時点でバテバテ・・・。
外の暑さに加えて楽器の重さに発汗量は普段の倍。
もしホイホイカプセルがあったら、楽器を収納して持っていきたいと思うバンドマンは自分だけじゃないだろう。

リハを終えた後は、直前で変更した所を最終確認する為にスタジオへ。
行きは電車での移動だったが、メンバー全員がライブを一度やったぐらいへばっていたので、帰りはタクシーで。

そして、本番へ。
演奏は安定していたと思うが、自分が最後まで上手く乗り切れなかった感じがした。
集中力が途中で下がってしまったかな。まだまだですな。
前々回のライブから映像を流しながら演奏をしているんだけど、良い意見が聞けたので今後もこの形でやっていくことになりそう。

先々月、先月と同じライブハウスでやらせてもらったが、こうして継続して出させてもらうのは喜ばしい限り。
かといって、毎回同じことをやるわけにもいかないので、徐々に違った部分も出せれば良いと思う。
上出来かな@下北沢
下北沢MOSAiCでライブをやった。
前回は機材トラブルがあり、納得のいかない内容だったので、リベンジってことで。
(告知を一切しなかったのは、夏風邪にやられて体調を崩していた為。)

今回は心配だった機材トラブルも大きなミスもなく、
演奏もライブ前にスタジオで軽く合わせたこともあって、落ち着いた感じでやれた。
メンバーも満足そうだったので、まぁ上出来だったのではないかな。
真夏の楽器運びはかなり辛かったけど・・・。

とはいえ、後で録音した音源を聴いてみると、
まだ足りない部分も感じたので、もっと磨き上げていきたい。


話変わって、ひっそりとtwitterを始めてみました。
くだらないことばっかり呟いてますが、興味のある方はフォローしてみてください。
http://twitter.com/plugment
 
 
あぁ~あ~@下北沢
約1年半ぶりのSYNCHRONICITYのライブ。
リハが思ったよりも良い感じだったので、本番も安心かなと思っていたんだけど、
本番でよもやの機材トラブル発生っ!
クリックが聴こえな~い。
1曲中断して復旧させたものの、集中力が落ちてしまったのか演奏が少しチグハグな感じ。
後半はなんとか立て直すことが出来たが、それでもキビシイ内容・・・。
ライブっていうよりも、スタジオでやっている感じで、しかも悪い所が出てしまった。
見に来てくれた人達に申し訳ないことをした。

今度の反省を踏まえて、次はきっちりとやりたい。
やっぱりライブは生ものだと痛感。

なんにもない@渋谷

今日は久しぶりにSynchronicityのライブだった。
個人的には、良くもなければ、さして酷くもなく。何も残らない感じ。
良いなら良いなりに、悪いなら悪いなりに、何か収穫があるものだけど、それも感じられなかった。

バンドの現状がモロに出たと言えばそれまで。
スタジオで試行錯誤している新しい曲を早く完成させれば、一つの打開策になると思う。



Let There Be Rock@越谷

大学時代からの付き合いであるKAZUくんからのお誘いで、OB・OGライブに参加。
お題はAC/DCのコピバンでした。

仕事の都合でスタジオを1回欠席した為、
スタジオでの全体練習2時間、家での練習1時間未満、
どうしたものかと思ったけど、そこはAC/DC・・・

なんとかなった!(笑)

こういうガチガチのロックをやるのは久々だったので楽しめたし、
メンバーも前から顔見知りではあったのものの、初めて組む人ばかりで面白かった。

とはいえ、AC/DCをやるなら、やっぱりギターが弾きたくなるものだ。(苦笑)


まだあったんだ@下北沢
下北沢で大学時代の後輩が企画したイベントがありました。
バンドメイトのイカ氏らと共に、このイベント限りのバンドを組み、性懲りもなく出演してきました。

ライブでやるネタは昨年末から決まっていたんだけど、仕事でドタバタしたりでなかなか練習時間が取れなく、ギリギリまで苦労した。(苦笑)

まぁ、こういう身内なイベントは楽しむのが大事。
というわけで、多少のボロは出しつつも好き勝手に楽しんできました。
一緒にやったメンバーの中には、久々にライブに出る人もいて、懐かしくもあり新鮮な感じだった。
前とは違って、定期的にバンドをやったりする人が少なくなった中で、こういう機会にみんなが集まって演奏するのはやっぱり楽しい。
演奏中にメンバーが楽しんでいるのを見て、歳を重ねても無邪気に楽しむ瞬間がある、まだ変わらないものがあるんだなぁと思った。

こうやってまた一緒にバンドを組む機会が、あと何回あるのだろう。
もっと大事にしていかないとね。

主催者のミヤちゃん&出演した皆さん、
お疲れ様でした。

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